北海道猿払村ホッカイドウサルフツムラ

北海道猿払村とは

日本最北の村「さるふつ」
猿払村は、人口2,700人余りのオホーツク海を望む宗谷北部に位置する『日本最北の村』です。
総面積は590km平米と北海道で一番広い村であり、そのうち山林や原野が約8割を占め、大小の沼や湿地帯が点在し、河川には日本最大の淡水魚「イトウ」が生息するなど、手つかずの自然たくさんの村です。

【漁業】
オホーツク海に面した猿払村では、水揚げ量日本一を誇る天然ホタテをはじめ、毛ガニやサケ・マスが水揚げされています。

【酪農】
生乳に近いのどごしと濃厚な舌触りが特徴の猿払村の牛乳は、一頭一頭個性の異なる牛たちと、その牛と日々向き合う酪農家たちの惜しみない努力から生まれています。

【教育】
「心豊かでステキな人がいる村」を目指して、「生きる力を身に付け、心身ともに健康で個性豊かな子どもの育成」と「自ら学び、その成果を活かせる環境づくり」を目標に"学校教育""社会教育""社会体育"を進めています。

【自然】
猿払村に入ると、夏はのどかな景観をつくる酪農地帯と、壮大なオホーツク海が広がっています。開けた土地から見える空は広く、夜は満点の星空に。厳しい冬が訪れると、雪と流氷

主な返礼品

ふるさと納税の使い道

  • 地域の歴史文化の振興

    地域の歴史文化の振興

    地域文化の伝承及び育成に関する取り組み

    事業例:文化・芸術公演会の開催、村民文化祭の開催

  • 魅力ある地域産業の推進

    魅力ある地域産業の推進

    特産品の育成及び地域産業の振興に関する取り組み

    事業例:漁船保管施設拡張事業、新規就農者や後継者育成の取組み、中小企業指導事業、さるふつブランドの展開と販路拡大の取組み

  • 自然環境の保全と共生

    自然環境の保全と共生

    自然環境並びに地域景観の保全に関する取り組み

    事業例:クリーン運動等の実施による地域景観の保全に関する取組、エゾシカ対策等の実施による希少な野生動植物の適切な管理

  • 地域福祉活動の活性化

    地域福祉活動の活性化

    高齢者の生活を支援する地域づくりに関する福祉サービスの充実

    事業例:健康相談等による自主的な健康づくりの推進、機能訓練教室の実施による介護予防の推進

  • 青少年の健全育成の推進

    青少年の健全育成の推進

    青少年の健全育成及び少子化対策並びに教育環境整備に関する取り組み

    事業例: 社会見学等の実施による社会参加活動の促進、中国人研修生などの交流による国際理解教室の推進

  • ふるさと猿払村づくり全般に関する事業

    ふるさと猿払村づくり全般に関する事業

    その他目的達成のため、ふるさと猿払村づくり全般に関する取り組み

    事業例:情報通信基盤整備事業による情報通信の向上、道路網の整備等による公共交通の利便性向上

お問い合わせ先

返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。

対応窓口 中央コンピューターサービス(株)
【北海道猿払村】ふるさと納税お問い合わせセンター
電話番号 011-374-8603
メールアドレス furusato-sarufutsu@ccs1981.jp
備考 営業時間 9:00〜17:30
定休日 土日・祝日・年末年始