岩手県普代村とは

普代村(ふだいむら)は、岩手県沿岸北部に位置し人口2,607人(令和2年4月時点)、海と山に囲まれた自然豊かな岩手県で一番小さな村です。2013年にはNHK連続テレビ小説「あまちゃん」の舞台にもなりました。
水産業が普代村の基幹産業となっており、暖流と寒流が交わる世界三大漁場の三陸 普代の海は海産物の宝庫です。

さらに冷涼な気候を生かした農林業も盛んです。
また、近年は普代村の特産品である「昆布」を使った商品開発にも力を入れています。
水産業・農林業・商工業それぞれの産業が普代村を支えており、小さな村のなかには魅力がたっぷり詰まっています。
そんな普代村より、四季折々・大自然の恵みたっぷりの特産品をお届けします。

主な返礼品

ふるさと納税の使い道

  • 1.学ぶ喜びを村づくりにつなげる事業

    (1)幼児の健やかな成長を支える(就学前教育)
    (2)未来を担う子どもたちの学びの環境を充実する(学校教育)
    (3)誰もが学べる学習環境を充実する(社会教育)
    (4)生涯スポーツの振興を図る(スポーツ・レクリエーション活動)
    (5)地域の文化を守り、育てる(歴史、文化、芸術)
    (6)賑わいをつくる(交流の推進)

  • 2.未来を拓く活力ある産業を育てる事業

    (1)水産業の元気をつくる(水産業)
    (2)農林業の元気をつくる(農林業)
    (3)地域に根ざした産業を守り育てる(商工業)
    (4)普代ならではの観光の振興を図る(観光)
    (5)働く場の充実化を図る(起業の促進、雇用対策)

  • 3.健やかに、そして安心して暮らせる環境をつくる事業

    (1)心身の健やかな暮らしを支える(保健・医療)
    (2)高齢者の暮らしを支える(高齢者保健福祉)
    (3)障がい者の暮らしを支える(障がい者福祉)
    (4)子どもを生み育てやすい環境をつくる(子育て支援、少子化対策)
    (5)みんなで支え合い、助け合う福祉の村をつくる(地域福祉)

  • 4.自然と共生する安全で快適な環境をつくる事業

    (1)環境と共生する(自然環境、地球環境、廃棄物処理)
    (2)快適な生活環境を整備する(住宅、土地利用、公園・緑地、水道施設)
    (3)交通体系の充実を図る(公共交通施策、道路整備)
    (4)安全・安心の村づくりを推進する(消防防災、防犯対策、交通安全対策)
    (5)情報・通信施策の充実を図る(情報・通信)

  • 5.明日を拓く仕組みをみんなでつくる事業

    (1)村民と行政の協働の村づくりを推進する(村政参加)
    (2)男女共同参画を推進する(男女共同参画)
    (3)自立した行財政運営を推進する(行財政)

  • 6.その他

    その他村長にお任せ

お問い合わせ先

返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。

対応窓口 普代村役場政策推進室
電話番号 0194-35-2114
メールアドレス f-furusato@vill.fudai.iwate.jp
URL https://www.vill.fudai.iwate.jp/docs/2017030300060/