山形県三川町とは

山形県の日本海側、庄内平野の真ん中に位置する三川町。
山形県は地図で見ると「人の横顔」、三川町はちょうど「目」のあたりになります。
人口はおおよそ7,400人で、 山がなく、海にも接しておらず、鉄道も走っていない、 町の面積の3分の2が田んぼの町です。
「三+川=田」 
三川は田んぼでできています。
この田んぼで作られた“田からもの(宝もの)”たちを皆様にお届けします。

三川町文化交流館「アトク先生の館」

匠の技を駆使した近代和風建築です。
山形大学でも教鞭をとった故阿部徳三郎氏が、生前人々からアトク先生と親しまれ、その名前がユニークな愛称として定着しました。
※アカデミー賞受賞映画「おくりびと」の納棺シーンはここで撮影されました。

主な返礼品

ふるさと納税の使い道

  • 子育てしやすいまちづくりの推進

    子育てしやすいまちづくりの推進

    妊娠から出産、子育て期にわたる切れ目のない、きめ細かで包括的な支援を行いないます。
    子どもたちの「生きる力」を育成する教育を実施し、地域ぐるみで子どもの健やかな成長を支えます。
    (1)妊娠・出産
      妊娠・出産・子育て期の切れ目のない支援、生み育てやすい環境の整備
    (2)保育・幼児教育
      保育の充実、幼児教育の推進、学童保育の充実
    (3)学校教育
      自制代を担う人材を育成する教育環境の整備、地

  • 生涯学ぶことができる地域社会の実現

    生涯学ぶことができる地域社会の実現

    豊かで充実した人生を送ることができるように、誰もがいつでもどこでも生涯学ぶことができるよう、町民の主体的な学習活動や文化芸術活動、スポーツ活動を積極的に支援します。
    (1)社会教育
      生涯学習の充実
    (2)スポーツ振興
      生涯スポーツの推進、競技スポーツの振興、スポーツ施設の充実
    (3)芸術文化振興
      芸術文化活動の推進、文化財行政の推進

  • 誰もが健康で幸せに過ごせる共生社会の実現

    誰もが健康で幸せに過ごせる共生社会の実現

    老若男女や障害のあるなしを問わず、誰もが自分らしく健康で幸福にいききとクラスことができる「地域共生社会」の実現に向けた取り組みを推進します。
    (1)地域福祉
      地域福祉の推進、相談支援体制の強化、公共施設のバリアフリー化
    (2)高齢者福祉
      地域包括ケアシステムの推進、高齢者の社会参加の促進、介護予防の促進
    (3)障害者福祉
      障害者支援の充実、障害者の社会参加の促進
    (4)健康づくり

  • 安全で安心して暮らせる強靭なまちの実現

    安全で安心して暮らせる強靭なまちの実現

    自然災害や火災、犯罪、交通事故などの危険に対し、その被害を最小限に抑える「強さ」と、速やかに回復する「しなやかさ」を備えた、安全・安心なまちづくりを推進します。
    (1)防災・危機管理
      総合防災体制の整備、災害対応力の強化、地域防災力の強化
    (2)消防・救急・医療
      消防・救急の充実、医療体制の充実
    (3)防犯
      防犯意識の高揚、防犯力の向上、消費者行政の推進
    (4)交通安全
      交通安全活

  • 活力に満ちた産業の育成と雇用の創出

    活力に満ちた産業の育成と雇用の創出

    少子化などに起因した人口減少と高齢化が進む、担い手不足や労働者の高齢者が課題となる中、町の地域特性や地域資源を生かし、関係者と連携した、農業、商業などの産業振興を推進します。
    (1)農業振興
      農業の担い手の確保と育成・支援、農業所得の向上、農業生産基盤の整備、人・農地プランを活用した農業課題の解決、農地の保全と有効活用、スマート農業の推進
    (2)商工振興
      経営基盤の強化、創業の支援、買い物

  • みかわブランドをいかした交流人口・関係人口の拡大

    みかわブランドをいかした交流人口・関係人口の拡大

    技術の進歩などにより情報、サービスなどが活発に行き交う中、自然環境、景観、歴史、文化、特産品など本町固有の資源や魅力(みかわブランド)を効果的に活用し、より多くの方から本町に関心を持ち、訪れ、住んでいただけるまちづくりを展開します。
    (1)観光振興(山形県内で唯一山がない町)
      魅力的な観光プロジェクトの推進
    (2)交流
      地域住民との交流、いろり火の里の利活用に促進、国際交流の推進、婚活支援

  • 安定した生活基盤を支えるインフラ整備

    安定した生活基盤を支えるインフラ整備

    生活や産業の基盤となるインフラ施設が経年劣化による老朽化が進んでいることから、計画的に長寿化対策や大規模改修、更新を進めていきます。
    (1)土地利用
      適正でバランスのとれた土地利用の推進、ニーズに的確に対応した土地利用の推進、民間の宅地・住宅開発の推進
    (2)道路・側溝等整備
      計画的な道路網の整備、人にやさしい道路の整備、治水対策の推進
    (3)交通体系
      交通ネットワークの充実、持続可能

  • 自然と調和した住環境の整備

    自然と調和した住環境の整備

    地球温暖化など対処しなければならない環境問題が発生する中、豊かな自然を未来に引き継いでいくため、人と自然との共生を基本として、快適な生活と自然環境を両立させたまちづくりを推進します。
    (1)住環境
      多様な住宅ニーズへの対応、町営住宅の適正管理
    (2)空き家等対策
      空き家等の適正管理の推進、空き家等の利活用の推進
    (3)公園
      公園・緑地の整備促進、公園の多面的活用の推進、協同による公園・

  • 町民総参加によるまちづくりの推進

    町民総参加によるまちづくりの推進

    多様化する住民ニーズや複雑化する社会問題に対し、さまざまな広報媒体による積極的な情報提供に努め、まちづくりへの町民参画を促進することで、協同による活力にあふれた地域社会を構築していきます。
    (1)町民参画
      協同によるまちづくりの推進、コミュニティ活動の活性化、男女共同参画の推進
    (2)行財政改革
      健全な財政運営の堅持、組織体制や事業の積極的な見直し、電子自治体の推進、職員の資質向上

  • 町政全般(特に希望はありません。)

    町政全般(特に希望はありません。)

    三川町が目指す
    あふれる笑顔 みんなが住みやすいまち ハートフルタウンみかわ
    を実現するために必要なその他事業に利用いたします。

お問い合わせ先

返礼品や発送等については以下の連絡先までお問い合わせください。

対応窓口 三川町役場 産業振興課 商工観光係 ふるさと納税担当
電話番号 0235-35-7014
メールアドレス furusato@town.mikawa.yamagata.jp
URL http://www.town.mikawa.yamagata.jp/