青森県

  • 青森県鰺ヶ沢町

    青森県鰺ヶ沢町アオモリケンアジガサワマチ

    鰺ヶ沢町は、青森県の西海岸に位置し、北は日本海に臨み、南は世界自然遺産「白神山地」と秀峰「岩木山」に面し、また、白神山地を源流とする「赤石川」や岩木山を源流とする「中村川、鳴沢川」の3河川が海にそそぎ、「海・山・川」の三拍子揃った、自然豊かな町です。
    また、鰺ヶ沢町の歴史は古く、津軽藩発祥の地とされています。藩政時代には津軽藩の御用港として栄え、北前船の往来で繁栄を極めました。

  • 青森県七戸町

    青森県七戸町アオモリケンシチノヘマチ

    七戸町、天間林村は、合併により平成17年3月31日から新しい『七戸町』として生まれ変わりました。

    青森県の東部に位置し、西は青森市に、南は十和田市、北東は東北町にそれぞれ接する内陸部の町となっています。町の花は『つつじ』で、七戸町には「天王神社」や「天間林森林公園」、「つつじロード」といったつつじの名所があり、その美しさを楽しむことができます。

  • 青森県平川市

    青森県平川市アオモリケンヒラカワシ

    平川市は、まちと自然が調和する住みよいまちです。 気候に恵まれ、豊かな自然の中で、農業がさかんに営まれています。 観光の目玉は「世界一の扇ねぷた」で、12mの高さを誇り、水墨画調で描かれていることが特徴です。毎年8月に行われる平川ねぷたまつりでは、勇壮な姿で観客を魅了します。また、観光資源は、志賀坊森林公園からの眺めや、猿賀公園、盛美園、農家蔵などの景勝地に加え、たくさんの温泉施設があります。

  • 青森県弘前市

    青森県弘前市アオモリケンヒロサキシ

    弘前市は、青森県の南西部に位置する、弘前藩の城下町として発展したまちです。市内には、東日本唯一の現存天守「弘前城」をはじめ、藩政時代の趣を残す街並み、明治・大正期の洋風建築など、歴史的文化財・建造物が数多く残っています。
    また、令和3年7月には、国指定史跡「大森勝山遺跡」が構成資産の1つである「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産に登録されました。

  • 青森県深浦町

    青森県深浦町アオモリケンフカウラマチ

    世界遺産白神山地と、雄大な日本海に抱かれた深浦町は、青森県の西南部に位置する人口8,000人弱の小さな町です。青森県一の漁獲量を誇るクロマグロ、フルーティーな甘さの深浦雪にんじんや、人気のローカル線JR五能線、白神山地の麓にある神秘の湖「青池」などの観光資源、日本遺産「北前船の交易の足跡」が薫る文化・伝統など、多くの資源に恵まれています。

岩手県

  • 岩手県岩手町

    岩手県岩手町イワテケンイワテマチ

    〜芸術と野菜総合産地の発信拠点・岩手町〜
     岩手町(いわてまち)は、岩手県の中部から北部に位置し、東北地方の母なる大河・北上川の源泉のまち。北緯40度上に位置し、緑と広い空を感じられる豊かな自然に包まれています。また、全国有数のブルーベリー産地として知られ、大根や長いも、ピーマンなど野菜の生産量は県内一。特にキャベツは東北一の生産量を誇る野菜総合産地です。

  • 岩手県紫波町

    岩手県紫波町イワテケンシワチョウ

    紫波中央駅前の「オガールエリア」。スポーツで汗を流したり、カフェでまったりしたり、仲間とバーベキューをしたり。思い思いの時間を過ごせます。
    エリアの中には日本サッカー協会公認フットボールセンターや日本初のホテル併設バレーボール専用アリーナなどがあり、全国クラスの選手も訪れます。

  • 岩手県住田町

    岩手県住田町イワテケンスミタチョウ

    住みたい町、住田町
    町面積の約9割が森林で、農業、特にも畜産業がさかんな町です。
    冬は暖かく、夏は涼しい過ごしやすい気候となっています。
    皆さまの応援が住田町発展の大きな力となります。
    興味を持っていただいた際にはぜひ足を運んでいただき、住田町の魅力を体感してみてください。お待ちしております。

  • 岩手県遠野市

    岩手県遠野市イワテケントオノシ

     〜永遠の日本のふるさと遠野〜
     遠野市は、岩手県を縦断する北上高地に広がる盆地のまち。
     柳田國男の名著『遠野物語』でも知られ、現在も継承されている伝統芸能や民話など、日本のふるさとを守るまちづくりの姿勢は、市内外から今も高く評価を頂いています。
     北上高地を横断するJR釜石線(銀河ドリームライン釜石線)遠野駅を中心に市街地を形成し、周辺は田園や森林がとり囲み、豊かな自然が残っています。

  • 岩手県普代村

    岩手県普代村イワテケンフダイムラ

    普代村(ふだいむら)は、岩手県沿岸北部に位置し人口2,607人(令和2年4月時点)、海と山に囲まれた自然豊かな岩手県で一番小さな村です。2013年にはNHK連続テレビ小説「あまちゃん」の舞台にもなりました。
    水産業が普代村の基幹産業となっており、暖流と寒流が交わる世界三大漁場の三陸 普代の海は海産物の宝庫です。

  • 岩手県矢巾町

    岩手県矢巾町イワテケンヤハバチョウ

    矢巾町は岩手県のほぼ中央部に位置する小さな町。夏には約40万本ものひまわりが咲き誇ります。 平安風景の残る国指定史跡の「徳丹城(とくたんじょう)」もあり、自然と歴史的文化が混ざり合う風光明媚な町です。

宮城県

  • 宮城県加美町

    宮城県加美町ミヤギケンカミマチ

    加美町は、平成15年4月1日、中新田町、小野田町、宮崎町が合併し誕生しました。宮城県の北西部に位置し、面積は約461平方キロメートルあり、県内でも有数の面積を有しています。「自然との共生」と「町民との協働」を基本理念に、善意と資源とお金が循環する、人と自然に優しいまちづくりを進めています。

  • 宮城県川崎町

    宮城県川崎町ミヤギケンカワサキマチ

    宮城県川崎町は、仙台市と山形市をつなぐ位置にあり、
    蔵王連峰の山麓から釜房湖までの豊かな自然に囲まれています。

    その雄大な自然には、心が「ほっ」と和み、「ホット(hot)」に情熱や熱意をもって取り組むことができる素晴らしい資源がたくさんあり、先人達が守り継いだ自然と、住む人たちが共生している町です。

  • 宮城県蔵王町

    宮城県蔵王町ミヤギケンザオウマチ

    蔵王町(ざおうまち)は蔵王連峰の東麓、宮城県の南西部に位置し、町域の約6割が山林・原野で占められています。

    自然の恵みを受けた、様々な種類の食材が豊富。
    米や、宮城県内一の生産量を誇る『梨』をはじめとしたリンゴ・ブルーベリー・洋梨の果樹類。高原野菜や、芋煮会での逸品『里芋』。全国的に人気の高いチーズ。牛・豚・鶏・鴨の肉類や卵。そして『水』の美味しさから、飲料水の生産工場もございます。

  • 宮城県富谷市

    宮城県富谷市ミヤギケントミヤシ

    富谷市は、宮城県の中部、仙台市の北隣に位置しています。
    全国的に人口減少傾向にある中、若い子育て世代を中心として人口増加を続けており、平成28年10月10日には町から市へ市制を施行し、人々の活気あふれるまちです。

秋田県

  • 秋田県秋田市

    秋田県秋田市アキタケンアキタシ

    秋田市は、西には夕日の美しい日本海、東には霊峰太平山を擁する出羽山脈が広がる緑豊かなまちです。雄大な自然に育くまれ、古くから米どころ・酒どころとしても知られています。
    東北三大まつりの1つ「秋田竿燈まつり」は、俵型をした提灯を竿に吊して大きな稲穂に見立て、竿を操って力と技を競う祭りです。通りを埋め尽くす竿燈の光が黄金色に輝く、その妙技は圧巻です。

  • 秋田県男鹿市

    秋田県男鹿市アキタケンオガシ

    秋田県の代名詞とも言われる「なまはげ」。実は、ここ男鹿市の行事です。そしてもうひとつ、男鹿市が誇るもの。それが海の幸。男鹿市は北緯40度、秋田県臨海部のほぼ中央に位置し、日本海に突き出た男鹿半島の大部分を占めています。三方が海に開かれ、漁業が盛んです。とれたてのカニ、ふぐ、あわび、地魚、それに健康食「ぎばさ」など、地場で採れた新鮮な海の幸を、返礼品としてご用意しています。

  • 秋田県鹿角市

    秋田県鹿角市アキタケンカヅノシ

    鹿角市(かづのし)は、秋田県の北東部、北東北3県のほぼ中央に位置し、北に十和田湖、南に八幡平の国立公園に囲まれた自然豊かな地域です。
    気温差が激しく、四季がはっきりとしており、美味しい農産物が市内各所で栽培されています。

  • 秋田県仙北市

    秋田県仙北市アキタケンセンボクシ

    仙北市は、秋田県の東部中央に位置し、岩手県と隣接している地域です。田沢湖・角館と新幹線の駅を2つ有し、秋田県の東の玄関口として自然・歴史文化などの観光資源が豊富なまちであります。市のほぼ中央に水深日本一の田沢湖があり、秋田駒ヶ岳・八幡平に囲まれ、玉川・乳頭といった温泉郷を有しています。城下町として栄えた角館地区は「みちのくの小京都」と呼ばれ、武家屋敷や2kmに及ぶ桜のトンネルが観光客を魅了します。

  • 秋田県にかほ市

    秋田県にかほ市アキタケンニカホシ

    にかほ市は秋田県と山形県の県境に位置します。南に標高2,236mの「鳥海山」、西に「日本海」を臨む、山と海に抱かれた地域です。山、海の幸が味わえるのはもちろん、トレッキングや登山、海水浴、温泉などのレジャーもお楽しみいただけます。ふるさと納税をしていただいた方には、観光パンフレットを無料でお配りしております。ふるさと納税を通じて「にかほ市」に触れていただければと思います。

  • 秋田県八峰町

    秋田県八峰町アキタケンハッポウチョウ

    八峰町は秋田県北西部に位置し、世界自然遺産「白神山地」を仰ぎ、眼前には、日本海の大パノラマが展開しています。面積の約8割が森林で占められています。町の広大な森林は、白神山地の一部で、秋田白神県立自然公園に指定されているエリアもあります。起伏に富んだ八森地区の海岸も八森岩館県立自然公園に指定されており、2つの県立自然公園を有する自然豊かなところです。

  • 秋田県三種町

    秋田県三種町アキタケンミタネチョウ

    北には世界自然遺産の白神山地を望み、南には男鹿半島、西は日本海に面する自然豊かな三種町。
    ご寄附いただいた皆様には、春〜夏は「じゅんさい」や「メロン」、秋は「新米あきたこまち」、冬は「きりたんぽ」や「じゅんさい」の鍋、また年間通して人気の「お肉(牛肉・豚肉・馬肉)」「味噌」等、豊富なお礼の品を取り揃えております。
    全国の皆様から、四季折々の三種町を感じていただければ幸いです。

山形県

  • 山形県朝日町

    山形県朝日町ヤマガタケンアサヒマチ

    朝日町は山形県のほぼ中央に位置する、人口約6600人の町です。日本三大急流の最上川が南北21キロにわたり蛇行北流し、磐梯朝日国立公園をはじめとする原生林野が町土の73%ほどを占める、自然豊かなところです。
    果樹栽培に適した肥沃な土地が多く、130年以上の栽培歴を持つりんごや良質なブドウからつくられるワインなどが特産です。
    町の「これから」を応援いただき、ステキな田舎の未来を一緒につくりましょう。

  • 山形県金山町

    山形県金山町ヤマガタケンカネヤママチ

    金山町では毎年4月から10月の期間、町の美しい景観を象徴する大堰公園とその周辺の街並みがライトアップされ、夜も散策を楽しむことができます。
    街並みと遊歩道を照らす灯りは、白壁の金山住宅や蔵を浮かび上がらせ、鯉が遊ぶ水路に揺らめきます。

  • 山形県新庄市

    山形県新庄市ヤマガタケンシンジョウシ

    山形県新庄市は、東北地方の中心部に位置し、日本三大急流のひとつとして知られる最上川による舟運や、新庄を中心に交わる鉄道網・国道網などにより「東北の十字路」として、人とモノが行きかうまちとして栄えてきました。これまで培ってきた都市基盤を土台として、さらに質の高い都市機能と快適性のなかに、自然の豊かさや雪とともにある暮らしを味わい楽しむことができる『田園都市』を目指し、まちづくりを進めています。

  • 山形県高畠町

    山形県高畠町ヤマガタケンタカハタマチ

    高畠町は、山形県の南東部・置賜地域に位置し、奥羽の山並みの扇状地に拓けた美しい町です。
    「丘や山に囲まれた稔り豊かな住みよいところ」という意味の「まほら」という古語から由来した「まほろば」の里と呼ばれ親しまれています。
    その言葉通り、肥沃な平坦地では黄金色の稲穂が大地一面を彩り、山間地にかけては、明治から栽培を続けるぶどうを始め、りんご・梨なども熟します。

  • 山形県南陽市

    山形県南陽市ヤマガタケンナンヨウシ

    山形県南陽市(なんようし)は、北に丘陵、南に沃野、開湯920年余の伝統ある赤湯温泉や宮内熊野大社など、すぐれた伝統と歴史をもった未来あるまちです。
    歴史と文化、さらに地域文化を大切にしながら、市民の安全な暮し、ライフサイクルに応じた安心な暮し、そしてうるおいのある暮しを目指して、みなさんが住んでいて良かったと思うまちづくりを進めています。

  • 山形県舟形町

    山形県舟形町ヤマガタケンフナガタマチ

    舟形町は、山形県の北東部で最上郡の南端に位置し、南北に6.5km、東西に27.4kmと南北に狭く、東西に細長い地形です。町の中央を清流小国川が流れ、田畑を潤しながら山形県の母なる川・最上川へと合流します。
    春から秋にかけては、山や川の恵みにあふれ、また、冬は町全体が雪に覆われ大地にひとときの休息を与えます。水・土・雪・太陽の光が育む肥沃な大地で育てられた農産物は格別です。

  • 山形県三川町

    山形県三川町ヤマガタケンミカワマチ

    山形県の日本海側、庄内平野の真ん中に位置する三川町。
    山形県は地図で見ると「人の横顔」、三川町はちょうど「目」のあたりになります。
    人口はおおよそ7,400人で、 山がなく、海にも接しておらず、鉄道も走っていない、 町の面積の3分の2が田んぼの町です。
    「三+川=田」 
    三川は田んぼでできています。
    この田んぼで作られた“田からもの(宝もの)”たちを皆様にお届けします。

福島県

  • 福島県いわき市

    福島県いわき市フクシマケンイワキシ

    いわき市は福島県の東南端に位置し、太平洋に面する県内最大の面積を持つまちです。夏と冬の寒暖の差が比較的少なく、年間を通してとても過ごしやすい安定した気候に恵まれています。
    さらに、首都圏から電車で約2時間、車なら「常磐自動車道」で約2時間半とアクセスも便利です。

  • 福島県桑折町

    福島県桑折町フクシマケンコオリマチ

    桑折町は福島県中通りの北部に位置し、阿武隈川の清流と緑豊かな半田山の自然の恵みを受けた総面積42.97平方キロメートル、人口12,000人の自然と歴史と文化の町です。

  • 福島県白河市

    福島県白河市フクシマケンシラカワシ

     白河市は、東京都心から北へ約185km、福島県の南部中央に位置しています。古くから、みちのくの玄関口として知られ、周辺を山々に囲まれた自然豊かな街です。
     また、国指定史跡である名城「小峰城」や白河藩主・松平定信が「士民共楽」の地として江戸時代につくられた「南湖公園」など、長い歴史と文化が残る街でもあります。
    「白河ラーメン」は、手打ち縮れ麺とコクがありさっぱりとした醤油味のスープが特徴です。

  • 福島県只見町

    福島県只見町フクシマケンタダミマチ

    只見町は福島県の西南に位置し、町の西南部は新潟県に接しており、町の面積は747.53kuと東京23区の約1.2倍でありながら、9割以上を山林が占めています。また、冬は積雪3mを超える豪雪地帯のため、雪崩で削られた険しい山々とブナを中心とした自然林が入り混じっています。

  • 福島県田村市

    福島県田村市フクシマケンタムラシ

    あぶくま高原のほぼ中央に位置する田村市は美しい青空と緑豊かな自然に恵まれ平安時代の武将「坂上田村麻呂」の伝説が多く残る歴史と文化の薫る高原都市です。
    あぶくま山系が南北に走り、大小の山々によって丘陵起伏が縦横に連続する地形で、これらの山岳を源流とする大滝根川(おおたきねがわ)や高瀬川など多くの河川が地域を流下しています。

  • 福島県西会津町

    福島県西会津町フクシマケンニシアイヅマチ

    西会津町は、福島県と新潟県の境に隣接し、町の中央を阿賀川が流れ、北には日本百名山のひとつ、霊峰・飯豊山が控える雄大な自然に囲まれた美しい町です。
    雄大な自然と寒暖差の大きい気候、そして肥沃な土壌からは平成26年度米食味分析コンクールで日本一の「金賞」を受賞した米や、 健康な土づくりを実践し、栽培された「西会津ミネラル野菜」などおいしい食べ物がもりだくさん!

    ぜひ一度、西会津町を訪れて下さい。