青森県

  • 青森県鰺ヶ沢町

    青森県鰺ヶ沢町アオモリケンアジガサワマチ

    鰺ヶ沢町は、青森県の西海岸に位置し、北は日本海に臨み、南は世界自然遺産「白神山地」と秀峰「岩木山」に面し、また、白神山地を源流とする「赤石川」や岩木山を源流とする「中村川、鳴沢川」の3河川が海にそそぎ、「海・山・川」の三拍子揃った、自然豊かな町です。
    また、鰺ヶ沢町の歴史は古く、津軽藩発祥の地とされています。藩政時代には津軽藩の御用港として栄え、北前船の往来で繁栄を極めました。

  • 青森県七戸町

    青森県七戸町アオモリケンシチノヘマチ

    七戸町、天間林村は、合併により平成17年3月31日から新しい『七戸町』として生まれ変わりました。

    青森県の東部に位置し、西は青森市に、南は十和田市、北東は東北町にそれぞれ接する内陸部の町となっています。町の花は『つつじ』で、七戸町には「天王神社」や「天間林森林公園」、「つつじロード」といったつつじの名所があり、その美しさを楽しむことができます。

  • 青森県つがる市

    青森県つがる市アオモリケンツガルシ

    つがる市は、旧木造町、旧森田村、旧柏村、旧稲垣村、旧車力村が合併して誕生した、青森県で9番目の市です。“新田の歴史が彩る 日本のふるさと”を基本理念と定め、「未来に希望を感じる活力あるまち」「思いやりと優しさにあふれるまち」「郷土に誇りと愛着を感じるまち」をまちの将来像に掲げ、市民とともに活力に満ちた魅力あるまちづくりを推進しております。
     ※ 写真は、当市マスコット「つが〜るちゃん」のメロンです

  • 青森県鶴田町

    青森県鶴田町アオモリケンツルタマチ

    鶴田町は、津軽平野のほぼ中央に位置し、南西に秀峰岩木山を望み、町の中央を岩木川が流れる郷愁を誘う田園風景が広がっています。恵まれた自然環境を活かし、稲作とりんご栽培を中心とした農業を主産業に歩んできました。昭和40年代から転作作物として導入されたぶどう「スチューベン」は作付面積、生産量ともに日本一を誇り、町を代表する特産品となっています。

  • 青森県平川市

    青森県平川市アオモリケンヒラカワシ

    平川市は、まちと自然が調和する住みよいまちです。 気候に恵まれ、豊かな自然の中で、農業がさかんに営まれています。 観光の目玉は「世界一の扇ねぷた」で、12mの高さを誇り、水墨画調で描かれていることが特徴です。毎年8月に行われる平川ねぷたまつりでは、勇壮な姿で観客を魅了します。また、観光資源は、志賀坊森林公園からの眺めや、猿賀公園、盛美園、農家蔵などの景勝地に加え、たくさんの温泉施設があります。

  • 青森県弘前市

    青森県弘前市アオモリケンヒロサキシ

    弘前市は、青森県の南西部に位置する、弘前藩の城下町として発展したまちです。市内には、東日本唯一の現存天守「弘前城」をはじめ、藩政時代の趣を残す街並み、明治・大正期の洋風建築など、歴史的文化財・建造物が数多く残っています。
    また、令和3年7月には、国指定史跡「大森勝山遺跡」が構成資産の1つである「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産に登録されました。

  • 青森県深浦町

    青森県深浦町アオモリケンフカウラマチ

    世界遺産白神山地と、雄大な日本海に抱かれた深浦町は、青森県の西南部に位置する人口8,000人弱の小さな町です。青森県一の漁獲量を誇るクロマグロ、フルーティーな甘さの深浦雪にんじんや、人気のローカル線JR五能線、白神山地の麓にある神秘の湖「青池」などの観光資源、日本遺産「北前船の交易の足跡」が薫る文化・伝統など、多くの資源に恵まれています。

  • 青森県藤崎町

    青森県藤崎町アオモリケンフジサキマチ

    藤崎町はりんご「ふじ」発祥の地
     青森県津軽平野のほぼ中心に位置し、山岳・原野がなく農業に適した肥沃な土壌に恵まれています。気候は、津軽平野の中では比較的温暖で、水と緑に囲まれた豊かな自然が四季折々に彩りを添えるなど変化に富んでいます。昭和13年にこの地に創設された農林省園芸試験場東北支部で世界に誇るりんご「ふじ」が誕生し、ふじ発祥の地となったのです。

  • 青森県むつ市

    青森県むつ市アオモリケンムツシ

    むつ市は、本州最北端の下北半島に位置しており、津軽海峡、平舘海峡、陸奥湾の3つの海に囲まれ、「陸奥湾ホタテ」「海峡サーモン」など海の食材が豊富にあります。
    市の面積の多くが下北半島国定公園に指定されており、「薬研」「湯野川」に代表される温泉、国の天然記念物である「北限のサル」など、豊かな自然の恵みを受けた地域となっています。

岩手県

  • 岩手県一関市

    岩手県一関市イワテケンイチノセキシ

    ◆歴史・沿革
     本市の歴史は古く、平安時代には安倍氏、藤原氏が独自の文化を築き上げ、その後葛西氏、伊達氏、田村氏の治世下に置かれました。
     明治の近代化以降の地域の成り立ちは、廃藩置県によって、胆沢県、一関県、水沢県、磐井県と変遷し、明治9年に岩手県に編入されました。
     昭和の大合併によって合併前の8市町村となり、平成17年9月に1市4町2村が新設合併、平成23年9月に編入合併し現在に至っています

  • 岩手県岩泉町

    岩手県岩泉町イワテケンイワイズミチョウ

    岩泉町は岩手県の沿岸北部に位置する本州で最も面積の広い町です。
    豊かな自然と澄んだ空気、清らかな水がもたらす自然の恵みが町の自慢です。赤身が美味しい「いわいずみ短角牛」、もっちり食感の「岩泉ヨーグルト」、肉厚な「三陸わかめ」、季節ごとにウニやアワビなどの海産物の他、松茸の産地としても有名です。

  • 岩手県岩手町

    岩手県岩手町イワテケンイワテマチ

    〜芸術と野菜総合産地の発信拠点・岩手町〜
     岩手町(いわてまち)は、岩手県の中部から北部に位置し、東北地方の母なる大河・北上川の源泉のまち。北緯40度上に位置し、緑と広い空を感じられる豊かな自然に包まれています。また、全国有数のブルーベリー産地として知られ、大根や長いも、ピーマンなど野菜の生産量は県内一。特にキャベツは東北一の生産量を誇る野菜総合産地です。

  • 岩手県紫波町

    岩手県紫波町イワテケンシワチョウ

    紫波中央駅前の「オガールエリア」。スポーツで汗を流したり、カフェでまったりしたり、仲間とバーベキューをしたり。思い思いの時間を過ごせます。
    エリアの中には日本サッカー協会公認フットボールセンターや日本初のホテル併設バレーボール専用アリーナなどがあり、全国クラスの選手も訪れます。

  • 岩手県住田町

    岩手県住田町イワテケンスミタチョウ

    住みたい町、住田町
    町面積の約9割が森林で、農業、特にも畜産業がさかんな町です。
    冬は暖かく、夏は涼しい過ごしやすい気候となっています。
    皆さまの応援が住田町発展の大きな力となります。
    興味を持っていただいた際にはぜひ足を運んでいただき、住田町の魅力を体感してみてください。お待ちしております。

  • 岩手県遠野市

    岩手県遠野市イワテケントオノシ

     〜永遠の日本のふるさと遠野〜
     遠野市は、岩手県を縦断する北上高地に広がる盆地のまち。
     柳田國男の名著『遠野物語』でも知られ、現在も継承されている伝統芸能や民話など、日本のふるさとを守るまちづくりの姿勢は、市内外から今も高く評価を頂いています。
     北上高地を横断するJR釜石線(銀河ドリームライン釜石線)遠野駅を中心に市街地を形成し、周辺は田園や森林がとり囲み、豊かな自然が残っています。

  • 岩手県普代村

    岩手県普代村イワテケンフダイムラ

    普代村(ふだいむら)は、岩手県沿岸北部に位置し人口2,607人(令和2年4月時点)、海と山に囲まれた自然豊かな岩手県で一番小さな村です。2013年にはNHK連続テレビ小説「あまちゃん」の舞台にもなりました。
    水産業が普代村の基幹産業となっており、暖流と寒流が交わる世界三大漁場の三陸 普代の海は海産物の宝庫です。

  • 岩手県矢巾町

    岩手県矢巾町イワテケンヤハバチョウ

    矢巾町は岩手県のほぼ中央部に位置する小さな町。夏には約40万本ものひまわりが咲き誇ります。 平安風景の残る国指定史跡の「徳丹城(とくたんじょう)」もあり、自然と歴史的文化が混ざり合う風光明媚な町です。

宮城県

  • 宮城県加美町

    宮城県加美町ミヤギケンカミマチ

    加美町は、平成15年4月1日、中新田町、小野田町、宮崎町が合併し誕生しました。宮城県の北西部に位置し、面積は約461平方キロメートルあり、県内でも有数の面積を有しています。「自然との共生」と「町民との協働」を基本理念に、善意と資源とお金が循環する、人と自然に優しいまちづくりを進めています。

  • 宮城県川崎町

    宮城県川崎町ミヤギケンカワサキマチ

    宮城県川崎町は、仙台市と山形市をつなぐ位置にあり、
    蔵王連峰の山麓から釜房湖までの豊かな自然に囲まれています。

    その雄大な自然には、心が「ほっ」と和み、「ホット(hot)」に情熱や熱意をもって取り組むことができる素晴らしい資源がたくさんあり、先人達が守り継いだ自然と、住む人たちが共生している町です。

  • 宮城県気仙沼市

    宮城県気仙沼市ミヤギケンケセンヌマシ

    宮城県北東部の太平洋沿岸に位置する気仙沼市には、日本有数の水揚げ量を誇る気仙沼市魚市場があり、近海漁業のほか、世界の海で漁獲された魚介類が所狭しと並びます。
     食の面では気仙沼の代名詞ともいえるフカヒレや水揚げ日本一を誇る生鮮カツオ、メカジキなどの海産物のほか、地元特産の農産物やB級グルメとして人気の気仙沼ホルモンなどがあり、美食の街としての一面も持っています。

  • 宮城県蔵王町

    宮城県蔵王町ミヤギケンザオウマチ

    蔵王町(ざおうまち)は蔵王連峰の東麓、宮城県の南西部に位置し、町域の約6割が山林・原野で占められています。

    自然の恵みを受けた、様々な種類の食材が豊富。
    米や、宮城県内一の生産量を誇る『梨』をはじめとしたリンゴ・ブルーベリー・洋梨の果樹類。高原野菜や、芋煮会での逸品『里芋』。全国的に人気の高いチーズ。牛・豚・鶏・鴨の肉類や卵。そして『水』の美味しさから、飲料水の生産工場もございます。

  • 宮城県塩竈市

    宮城県塩竈市ミヤギケンシオガマシ

    塩竈市は宮城県のほぼ中央に位置し、奥州一の宮鹽竈神社の門前町として、またみなとまちとして海とともに歩んできたまちです。

    盛んに水揚げされている鮮マグロなど、新鮮な魚介類が豊富にあり港町独特の食文化がつくられています。
    すし店の数も多く、水産加工業も盛んで、笹かまぼこや揚げかまぼこなどの水産練り製品など、日本有数の生産量を誇るものが数多くあります。
     

  • 宮城県柴田町

    宮城県柴田町ミヤギケンシバタマチ

    仙台市から南へ25km、県内の町で最も人口が多く、桜の名所として有名です。県内で唯一「さくら名所100選」に選ばれた「船岡城址公園」と「白石川堤一目千本桜」には、毎年国内外から27万人を超える花見客が訪れます。春は桜、夏は紫陽花、秋は曼珠沙華、冬はイルミネーションによる”光の花”など、一年を通して花に彩られた「花のまち」です。


  • 宮城県富谷市

    宮城県富谷市ミヤギケントミヤシ

    富谷市は、宮城県の中部、仙台市の北隣に位置しています。
    全国的に人口減少傾向にある中、若い子育て世代を中心として人口増加を続けており、平成28年10月10日には町から市へ市制を施行し、人々の活気あふれるまちです。

  • 宮城県登米市

    宮城県登米市ミヤギケントメシ

    登米市のお米は、伊達藩時代から献上米として江戸の食を支えました。北上川から運河と海を使って、江戸へとお米が登って行く様子から『登米』の由来になったとも言われています。
    管内90%以上の農家が減農薬に努める『環境保全米』に取り組んでいます。
    また、森林資源も豊かなまちで、総面積のうち4割強が森林で占められており、農業だけでなく林業も盛んで杉の産地としても有名です。

  • 宮城県松島町

    宮城県松島町ミヤギケンマツシママチ

    松島町は、昭和3年1月1日に町制を施行した町で、万葉の昔よりその風光明媚を知られ、日本を代表する景勝地として国内外を問わずその名が高い観光地です。
    歴史や文化、豊かな自然など町の資源を生かした独自性ある施策を積極的に展開し、町の将来あるべき姿「集い、学び、働き、笑顔あふれる美しいまち」を実現するため、まちづくりを進めています。

  • 宮城県村田町

    宮城県村田町ミヤギケンムラタマチ

    宮城県村田町は、政令指定都市の仙台市から南に約30qに位置する人口約1万人の小さな町です。重厚な土蔵群が町中心部の蔵の町並みに現存し、宮城県で唯一、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。当時の繁栄を今に伝える土蔵や豪勢な門構えは「みちのく宮城の小京都」と呼ばれ、紅花貿易で栄えた当時の趣をそのままに伝えています。


  • 宮城県山元町

    宮城県山元町ミヤギケンヤマモトチョウ

    山元町は、宮城県の東南端に位置し、東に太平洋、西に阿武隈山地が広がる自然豊かな町です。
    気候は太平洋沿岸に位置するため、海流の影響により夏は涼しく、冬は温暖で降雪が少なく過ごしやすい地域で、海・森林・水田・畑など豊かな自然環境で育った様々な特産物が自慢です。


  • 宮城県利府町

    宮城県利府町ミヤギケンリフチョウ

    ■天然の桟橋 馬の背
    波の浸食でできたもので、約250mほど海に突き出た姿は天然の桟橋ともいわれています。先端まで渡れる景勝地です。

秋田県

  • 秋田県秋田市

    秋田県秋田市アキタケンアキタシ

    秋田市は、西には夕日の美しい日本海、東には霊峰太平山を擁する出羽山脈が広がる緑豊かなまちです。雄大な自然に育くまれ、古くから米どころ・酒どころとしても知られています。
    東北三大まつりの1つ「秋田竿燈まつり」は、俵型をした提灯を竿に吊して大きな稲穂に見立て、竿を操って力と技を競う祭りです。通りを埋め尽くす竿燈の光が黄金色に輝く、その妙技は圧巻です。

  • 秋田県羽後町

    秋田県羽後町アキタケンウゴマチ

     羽後町は秋田県南部に位置し、あきたこまちをはじめ、すいかや羽後牛など、多くの特産品があり、町内外の方に大変好評をいただいております。夏には国指定重要無形民俗文化財の「西馬音内盆踊り」(毎年8月16日〜8月18日)が開催され、多くの方が幻想的な光景に酔いしれます。

  • 秋田県男鹿市

    秋田県男鹿市アキタケンオガシ

    秋田県の代名詞とも言われる「なまはげ」。実は、ここ男鹿市の行事です。そしてもうひとつ、男鹿市が誇るもの。それが海の幸。男鹿市は北緯40度、秋田県臨海部のほぼ中央に位置し、日本海に突き出た男鹿半島の大部分を占めています。三方が海に開かれ、漁業が盛んです。とれたてのカニ、ふぐ、あわび、地魚、それに健康食「ぎばさ」など、地場で採れた新鮮な海の幸を、返礼品としてご用意しています。

  • 秋田県鹿角市

    秋田県鹿角市アキタケンカヅノシ

    鹿角市(かづのし)は、秋田県の北東部、北東北3県のほぼ中央に位置し、北に十和田湖、南に八幡平の国立公園に囲まれた自然豊かな地域です。
    気温差が激しく、四季がはっきりとしており、美味しい農産物が市内各所で栽培されています。

  • 秋田県北秋田市

    秋田県北秋田市アキタケンキタアキタシ

    北秋田市は秋田県の北部中央部に位置し、秋田県全体の約10%を占めています。花の百名山と名高い森吉山、世界一の大きさを誇る綴子大太鼓、熊の狩猟で知られる阿仁マタギ文化。首都圏と北東北を結ぶ大館能代空港やローカル鉄道の秋田内陸線など、自然・観光・文化・交通のあらゆる地域資源が融合した魅力ある都市です。
    令和3年7月に本市の伊勢堂岱遺跡を含む「北海道・北東北の縄文遺跡群」が、世界文化遺産に登録されました

  • 秋田県仙北市

    秋田県仙北市アキタケンセンボクシ

    仙北市は、秋田県の東部中央に位置し、岩手県と隣接している地域です。田沢湖・角館と新幹線の駅を2つ有し、秋田県の東の玄関口として自然・歴史文化などの観光資源が豊富なまちであります。市のほぼ中央に水深日本一の田沢湖があり、秋田駒ヶ岳・八幡平に囲まれ、玉川・乳頭といった温泉郷を有しています。城下町として栄えた角館地区は「みちのくの小京都」と呼ばれ、武家屋敷や2kmに及ぶ桜のトンネルが観光客を魅了します。

  • 秋田県大仙市

    秋田県大仙市アキタケンダイセンシ

    大仙市は、秋田県のほぼ中央部にあり東に奥羽山脈、西に出羽丘陵が縦走し、その間を流れる雄物川とその支流である玉川に沿った農村地帯が四季折々に美しい表情を見せる自然豊かな田園都市です
    日本最高峰の全国花火競技大会「大曲の花火」開催地としても全国に知られ、内閣総理大臣賞をはじめ数々の褒賞が授与され
    全国から選び抜かれた一流花火師たちが日本一を目指し、精魂込めて製作した花火を打ち上げ夏の夜空を染め上げます

  • 秋田県にかほ市

    秋田県にかほ市アキタケンニカホシ

    にかほ市は秋田県と山形県の県境に位置します。南に標高2,236mの「鳥海山」、西に「日本海」を臨む、山と海に抱かれた地域です。山、海の幸が味わえるのはもちろん、トレッキングや登山、海水浴、温泉などのレジャーもお楽しみいただけます。ふるさと納税をしていただいた方には、観光パンフレットを無料でお配りしております。ふるさと納税を通じて「にかほ市」に触れていただければと思います。

  • 秋田県八峰町

    秋田県八峰町アキタケンハッポウチョウ

    八峰町は秋田県北西部に位置し、世界自然遺産「白神山地」を仰ぎ、眼前には、日本海の大パノラマが展開しています。面積の約8割が森林で占められています。町の広大な森林は、白神山地の一部で、秋田白神県立自然公園に指定されているエリアもあります。起伏に富んだ八森地区の海岸も八森岩館県立自然公園に指定されており、2つの県立自然公園を有する自然豊かなところです。

  • 秋田県美郷町

    秋田県美郷町アキタケンミサトチョウ

    【豊かな水の町】六郷湧水群
    町内全域でなんと126カ所もの湧水を有する美郷町は、環境庁の名水百選に選ばれた豊かな水の町です。なかでも六郷は、古来から「百清水」と呼ばれた清水の里。こんこんと湧き出す水とあふれる緑に包まれたのどかな街並みを、ゆったりと散策してください。

  • 秋田県三種町

    秋田県三種町アキタケンミタネチョウ

    北には世界自然遺産の白神山地を望み、南には男鹿半島、西は日本海に面する自然豊かな三種町。
    ご寄附いただいた皆様には、春〜夏は「じゅんさい」や「メロン」、秋は「新米あきたこまち」、冬は「きりたんぽ」や「じゅんさい」の鍋、また年間通して人気の「お肉(牛肉・豚肉・馬肉)」「味噌」等、豊富なお礼の品を取り揃えております。
    全国の皆様から、四季折々の三種町を感じていただければ幸いです。

  • 秋田県湯沢市

    秋田県湯沢市アキタケンユザワシ

    緑豊かな自然と新鮮な空気に囲まれた、美人といで湯の匠の技が光るまち、湯沢市。
    小野小町生誕の地と伝えられる市内には、遺跡も数多くのこり、秋田美人を思わせる奥ゆかしい情緒が漂い、訪れる人を魅了します。
    また、「湯沢」の名のとおり、市内には小安峡温泉、秋の宮温泉郷などが点在する”いで湯の宝庫”。山あいの秘湯や迫力の大墳湯、多彩な温泉が、この地ならではの旅情を演出します。

  • 秋田県横手市

    秋田県横手市アキタケンヨコテシ

    平安時代の後三年合戦の舞台として知られ、秋田佐竹藩の支城が置かれた横手は、交通の要として発展し、明治以降は農業と商業を中心産業として成長を重ねてきました。
    全国的に有名なご当地グルメ「横手やきそば」、かまくらをはじめとした伝統行事やイベントもあり、四季を通じてさまざまな魅力に出会えるまちです。

山形県

  • 山形県朝日町

    山形県朝日町ヤマガタケンアサヒマチ

    朝日町は山形県のほぼ中央に位置する、人口約6600人の町です。日本三大急流の最上川が南北21キロにわたり蛇行北流し、磐梯朝日国立公園をはじめとする原生林野が町土の73%ほどを占める、自然豊かなところです。
    果樹栽培に適した肥沃な土地が多く、130年以上の栽培歴を持つりんごや良質なブドウからつくられるワインなどが特産です。
    町の「これから」を応援いただき、ステキな田舎の未来を一緒につくりましょう。

  • 山形県金山町

    山形県金山町ヤマガタケンカネヤママチ

    金山町では毎年4月から10月の期間、町の美しい景観を象徴する大堰公園とその周辺の街並みがライトアップされ、夜も散策を楽しむことができます。
    街並みと遊歩道を照らす灯りは、白壁の金山住宅や蔵を浮かび上がらせ、鯉が遊ぶ水路に揺らめきます。

  • 山形県新庄市

    山形県新庄市ヤマガタケンシンジョウシ

    山形県新庄市は、東北地方の中心部に位置し、日本三大急流のひとつとして知られる最上川による舟運や、新庄を中心に交わる鉄道網・国道網などにより「東北の十字路」として、人とモノが行きかうまちとして栄えてきました。これまで培ってきた都市基盤を土台として、さらに質の高い都市機能と快適性のなかに、自然の豊かさや雪とともにある暮らしを味わい楽しむことができる『田園都市』を目指し、まちづくりを進めています。

  • 山形県高畠町

    山形県高畠町ヤマガタケンタカハタマチ

    高畠町は、山形県の南東部・置賜地域に位置し、奥羽の山並みの扇状地に拓けた美しい町です。
    「丘や山に囲まれた稔り豊かな住みよいところ」という意味の「まほら」という古語から由来した「まほろば」の里と呼ばれ親しまれています。
    その言葉通り、肥沃な平坦地では黄金色の稲穂が大地一面を彩り、山間地にかけては、明治から栽培を続けるぶどうを始め、りんご・梨なども熟します。

  • 山形県鶴岡市

    山形県鶴岡市ヤマガタケンツルオカシ

     四季の変化がはっきりした気候により、驚くほど多種多様な農水産物に恵まれた鶴岡市。季節ごとに旬の地魚が130種類も水揚げされ、 広大な庄内平野は日本有数の穀倉地帯となっています。

  • 山形県南陽市

    山形県南陽市ヤマガタケンナンヨウシ

    山形県南陽市(なんようし)は、北に丘陵、南に沃野、開湯920年余の伝統ある赤湯温泉や宮内熊野大社など、すぐれた伝統と歴史をもった未来あるまちです。
    歴史と文化、さらに地域文化を大切にしながら、市民の安全な暮し、ライフサイクルに応じた安心な暮し、そしてうるおいのある暮しを目指して、みなさんが住んでいて良かったと思うまちづくりを進めています。

  • 山形県舟形町

    山形県舟形町ヤマガタケンフナガタマチ

    舟形町は、山形県の北東部で最上郡の南端に位置し、南北に6.5km、東西に27.4kmと南北に狭く、東西に細長い地形です。町の中央を清流小国川が流れ、田畑を潤しながら山形県の母なる川・最上川へと合流します。
    春から秋にかけては、山や川の恵みにあふれ、また、冬は町全体が雪に覆われ大地にひとときの休息を与えます。水・土・雪・太陽の光が育む肥沃な大地で育てられた農産物は格別です。

  • 山形県三川町

    山形県三川町ヤマガタケンミカワマチ

    山形県の日本海側、庄内平野の真ん中に位置する三川町。
    山形県は地図で見ると「人の横顔」、三川町はちょうど「目」のあたりになります。
    人口はおおよそ7,400人で、 山がなく、海にも接しておらず、鉄道も走っていない、 町の面積の3分の2が田んぼの町です。
    「三+川=田」 
    三川は田んぼでできています。
    この田んぼで作られた“田からもの(宝もの)”たちを皆様にお届けします。

  • 山形県最上町

    山形県最上町ヤマガタケンモガミマチ

    最上町は、山形県の北東部に位置し、秋田県湯沢市・宮城県大崎市などに隣接する、農業と観光を基幹産業とする山々に囲まれた自然豊かなまちです。
    本町の国道47号と並走するように走るJR陸羽東線の車窓からは、四季折々の日本の原風景を楽しむことができます。

  • 山形県山形市

    山形県山形市ヤマガタケンヤマガタシ

    温泉とスキー場、そして通称「スノーモンスター」と呼ばれる樹氷で有名な蔵王山。そのふもとに位置する山形市は、四季折々の顔を持っています。 豊かな自然と盆地特有の寒暖差の大きい気候が、さくらんぼやシャインマスカットなどのフルーツ、つや姫を代表とするブランド米、とろけるような舌触りが特徴の山形牛などの「山形ブランド」を生み出しています。

  • 山形県米沢市

    山形県米沢市ヤマガタケンヨネザワシ

    米沢市は、秘湯・温泉や本州最高級パウダースノーゲレンデなどの自然、全国ブランドの米沢牛をはじめ、栽培方法にこだわったお米、さくらんぼやシャインマスカットなどの果物と豊かな食材にも恵まれた、体験からグルメまで幅広く楽しめる地域です。また、上杉氏が城を構えたことから城下町として栄え、史跡が数多く残る街並みは情緒漂う雰囲気を醸し出し、米沢藩主上杉鷹山公が残した「なせば成る」の精神が今も息づいています。

福島県

  • 福島県いわき市

    福島県いわき市フクシマケンイワキシ

    いわき市は福島県の東南端に位置し、太平洋に面する県内最大の面積を持つまちです。夏と冬の寒暖の差が比較的少なく、年間を通してとても過ごしやすい安定した気候に恵まれています。
    さらに、首都圏から電車で約2時間、車なら「常磐自動車道」で約2時間半とアクセスも便利です。

  • 福島県桑折町

    福島県桑折町フクシマケンコオリマチ

    桑折町は福島県中通りの北部に位置し、阿武隈川の清流と緑豊かな半田山の自然の恵みを受けた総面積42.97平方キロメートル、人口12,000人の自然と歴史と文化の町です。

  • 福島県郡山市

    福島県郡山市フクシマケンコオリヤマシ

    福島県の中央に位置し、東北地方で仙台、いわきに次いで第3位の人口規模を誇る、東北の拠点都市です。 首都圏から東北新幹線で約80分というアクセスの良さに加え、鉄道や東北・磐越両自動車道が縦横に交差するなど、交通の利便性が良いことから「陸の港」とも称され、「人」「モノ」「情報」が集まる中核市、そして経済県都として成長を続けています。

  • 福島県白河市

    福島県白河市フクシマケンシラカワシ

     白河市は、東京都心から北へ約185km、福島県の南部中央に位置しています。古くから、みちのくの玄関口として知られ、周辺を山々に囲まれた自然豊かな街です。
     また、国指定史跡である名城「小峰城」や白河藩主・松平定信が「士民共楽」の地として江戸時代につくられた「南湖公園」など、長い歴史と文化が残る街でもあります。
    「白河ラーメン」は、手打ち縮れ麺とコクがありさっぱりとした醤油味のスープが特徴です。

  • 福島県只見町

    福島県只見町フクシマケンタダミマチ

    只見町は福島県の西南に位置し、町の西南部は新潟県に接しており、町の面積は747.53kuと東京23区の約1.2倍でありながら、9割以上を山林が占めています。また、冬は積雪3mを超える豪雪地帯のため、雪崩で削られた険しい山々とブナを中心とした自然林が入り混じっています。

  • 福島県田村市

    福島県田村市フクシマケンタムラシ

    あぶくま高原のほぼ中央に位置する田村市は美しい青空と緑豊かな自然に恵まれ平安時代の武将「坂上田村麻呂」の伝説が多く残る歴史と文化の薫る高原都市です。
    あぶくま山系が南北に走り、大小の山々によって丘陵起伏が縦横に連続する地形で、これらの山岳を源流とする大滝根川(おおたきねがわ)や高瀬川など多くの河川が地域を流下しています。

  • 福島県西会津町

    福島県西会津町フクシマケンニシアイヅマチ

    西会津町は、福島県と新潟県の境に隣接し、町の中央を阿賀川が流れ、北には日本百名山のひとつ、霊峰・飯豊山が控える雄大な自然に囲まれた美しい町です。
    雄大な自然と寒暖差の大きい気候、そして肥沃な土壌からは平成26年度米食味分析コンクールで日本一の「金賞」を受賞した米や、 健康な土づくりを実践し、栽培された「西会津ミネラル野菜」などおいしい食べ物がもりだくさん!

    ぜひ一度、西会津町を訪れて下さい。

  • 福島県磐梯町

    福島県磐梯町フクシマケンバンダイマチ

    歴史あふれるリゾートの町
    磐梯町(ばんだいまち)は、福島県のほぼ中央に位置する、人口約3500人の小さな町です。 かつて万葉集に「会津嶺」と詠まれた磐梯山の里。
    各家庭の蛇口からは日本名水百選に選ばれた湧き水が出る魅力あふれる町であり、子どもからお年寄りまで全年代の町民が健やかに楽しく生活できるまちづくりを進めています。

  • 福島県湯川村

    福島県湯川村フクシマケンユガワムラ

    湯川村は、会津のへそとも言われるように会津盆地の中心に位置しており、村の人口は約3,040人、世帯数は約980世帯です。村の文化のシンボル的存在である「勝常寺」は、大同2年(807年)法相宗の碩学徳一上人によって開かれた東北を代表する古刹です。平成8年には、木造薬師如来と両脇侍像が国宝の指定を受けました。