岩手県

  • 岩手県岩手町

    岩手県岩手町イワテケンイワテマチ

    〜芸術と野菜総合産地の発信拠点・岩手町〜
     岩手町(いわてまち)は、岩手県の中部から北部に位置し、東北地方の母なる大河・北上川の源泉のまち。北緯40度上に位置し、緑と広い空を感じられる豊かな自然に包まれています。また、全国有数のブルーベリー産地として知られ、大根や長いも、ピーマンなど野菜の生産量は県内一。特にキャベツは東北一の生産量を誇る野菜総合産地です。

  • 岩手県住田町

    岩手県住田町イワテケンスミタチョウ

    住みたい町、住田町
    町面積の約9割が森林で、農業、特にも畜産業がさかんな町です。
    冬は暖かく、夏は涼しい過ごしやすい気候となっています。
    皆さまの応援が住田町発展の大きな力となります。
    興味を持っていただいた際にはぜひ足を運んでいただき、住田町の魅力を体感してみてください。お待ちしております。

  • 岩手県遠野市

    岩手県遠野市イワテケントオノシ

     〜永遠の日本のふるさと遠野〜
     遠野市は、岩手県を縦断する北上高地に広がる盆地のまち。
     柳田國男の名著『遠野物語』でも知られ、現在も継承されている伝統芸能や民話など、日本のふるさとを守るまちづくりの姿勢は、市内外から今も高く評価を頂いています。
     北上高地を横断するJR釜石線(銀河ドリームライン釜石線)遠野駅を中心に市街地を形成し、周辺は田園や森林がとり囲み、豊かな自然が残っています。

  • 岩手県普代村

    岩手県普代村イワテケンフダイムラ

    普代村(ふだいむら)は、岩手県沿岸北部に位置し人口2,607人(令和2年4月時点)、海と山に囲まれた自然豊かな岩手県で一番小さな村です。2013年にはNHK連続テレビ小説「あまちゃん」の舞台にもなりました。
    水産業が普代村の基幹産業となっており、暖流と寒流が交わる世界三大漁場の三陸 普代の海は海産物の宝庫です。

宮城県

  • 宮城県川崎町

    宮城県川崎町ミヤギケンカワサキマチ

    宮城県川崎町は、仙台市と山形市をつなぐ位置にあり、
    蔵王連峰の山麓から釜房湖までの豊かな自然に囲まれています。

    その雄大な自然には、心が「ほっ」と和み、「ホット(hot)」に情熱や熱意をもって取り組むことができる素晴らしい資源がたくさんあり、先人達が守り継いだ自然と、住む人たちが共生している町です。

  • 宮城県蔵王町

    宮城県蔵王町ミヤギケンザオウマチ

    蔵王町(ざおうまち)は蔵王連峰の東麓、宮城県の南西部に位置し、町域の約6割が山林・原野で占められています。

    自然の恵みを受けた、様々な種類の食材が豊富。
    米や、宮城県内一の生産量を誇る『梨』をはじめとしたリンゴ・ブルーベリー・洋梨の果樹類。高原野菜や、芋煮会での逸品『里芋』。全国的に人気の高いチーズ。牛・豚・鶏・鴨の肉類や卵。そして『水』の美味しさから、飲料水の生産工場もございます。

秋田県

  • 秋田県男鹿市

    秋田県男鹿市アキタケンオガシ

    秋田県の代名詞とも言われる「なまはげ」。実は、ここ男鹿市の行事です。そしてもうひとつ、男鹿市が誇るもの。それが海の幸。男鹿市は北緯40度、秋田県臨海部のほぼ中央に位置し、日本海に突き出た男鹿半島の大部分を占めています。三方が海に開かれ、漁業が盛んです。とれたてのカニ、ふぐ、あわび、地魚、それに健康食「ぎばさ」など、地場で採れた新鮮な海の幸を、返礼品としてご用意しています。

  • 秋田県仙北市

    秋田県仙北市アキタケンセンボクシ

    仙北市は、秋田県の東部中央に位置し、岩手県と隣接している地域です。田沢湖・角館と新幹線の駅を2つ有し、秋田県の東の玄関口として自然・歴史文化などの観光資源が豊富なまちであります。市のほぼ中央に水深日本一の田沢湖があり、秋田駒ヶ岳・八幡平に囲まれ、玉川・乳頭といった温泉郷を有しています。城下町として栄えた角館地区は「みちのくの小京都」と呼ばれ、武家屋敷や2kmに及ぶ桜のトンネルが観光客を魅了します。

  • 秋田県にかほ市

    秋田県にかほ市アキタケンニカホシ

    にかほ市は秋田県と山形県の県境に位置します。南に標高2,236mの「鳥海山」、西に「日本海」を臨む、山と海に抱かれた地域です。山、海の幸が味わえるのはもちろん、トレッキングや登山、海水浴、温泉などのレジャーもお楽しみいただけます。ふるさと納税をしていただいた方には、観光パンフレットを無料でお配りしております。ふるさと納税を通じて「にかほ市」に触れていただければと思います。

山形県

  • 山形県金山町

    山形県金山町ヤマガタケンカネヤママチ

    金山町では毎年4月から10月の期間、町の美しい景観を象徴する大堰公園とその周辺の街並みがライトアップされ、夜も散策を楽しむことができます。
    街並みと遊歩道を照らす灯りは、白壁の金山住宅や蔵を浮かび上がらせ、鯉が遊ぶ水路に揺らめきます。

  • 山形県高畠町

    山形県高畠町ヤマガタケンタカハタマチ

    高畠町は、山形県の南東部・置賜地域に位置し、奥羽の山並みの扇状地に拓けた美しい町です。
    「丘や山に囲まれた稔り豊かな住みよいところ」という意味の「まほら」という古語から由来した「まほろば」の里と呼ばれ親しまれています。
    その言葉通り、肥沃な平坦地では黄金色の稲穂が大地一面を彩り、山間地にかけては、明治から栽培を続けるぶどうを始め、りんご・梨なども熟します。

  • 山形県舟形町

    山形県舟形町ヤマガタケンフナガタマチ

    舟形町は、山形県の北東部で最上郡の南端に位置し、南北に6.5km、東西に27.4kmと南北に狭く、東西に細長い地形です。町の中央を清流小国川が流れ、田畑を潤しながら山形県の母なる川・最上川へと合流します。
    春から秋にかけては、山や川の恵みにあふれ、また、冬は町全体が雪に覆われ大地にひとときの休息を与えます。水・土・雪・太陽の光が育む肥沃な大地で育てられた農産物は格別です。

  • 山形県三川町

    山形県三川町ヤマガタケンミカワマチ

    山形県の日本海側、庄内平野の真ん中に位置する三川町。
    山形県は地図で見ると「人の横顔」、三川町はちょうど「目」のあたりになります。
    人口はおおよそ7,500人で、 山がなく、海にも接しておらず、鉄道も走っていない、 町の面積の3分の2が田んぼの町です。
    「三+川=田」 
    三川は田んぼでできています。
    この田んぼで作られた“田からもの(宝もの)”たちを皆様にお届けします。

福島県

  • 福島県いわき市

    福島県いわき市フクシマケンイワキシ

    いわき市は福島県の東南端に位置し、太平洋に面する県内最大の面積を持つまちです。夏と冬の寒暖の差が比較的少なく、年間を通してとても過ごしやすい安定した気候に恵まれています。
    さらに、首都圏から電車で約2時間、車なら「常磐自動車道」で約2時間半とアクセスも便利です。

  • 福島県桑折町

    福島県桑折町フクシマケンコオリマチ

    桑折町は福島県中通りの北部に位置し、阿武隈川の清流と緑豊かな半田山の自然の恵みを受けた総面積42.97平方キロメートル、人口12,000人の自然と歴史と文化の町です。

  • 福島県白河市

    福島県白河市フクシマケンシラカワシ

     白河市は、東京都心から北へ約185km、福島県の南部中央に位置しています。古くから、みちのくの玄関口として知られ、周辺を山々に囲まれた自然豊かな街です。
     また、国指定史跡である名城「小峰城」や白河藩主・松平定信が「士民共楽」の地として江戸時代につくられた「南湖公園」など、長い歴史と文化が残る街でもあります。
    「白河ラーメン」は、手打ち縮れ麺とコクがありさっぱりとした醤油味のスープが特徴です。

  • 福島県田村市

    福島県田村市フクシマケンタムラシ

    あぶくま高原のほぼ中央に位置する田村市は美しい青空と緑豊かな自然に恵まれ平安時代の武将「坂上田村麻呂」の伝説が多く残る歴史と文化の薫る高原都市です。
    あぶくま山系が南北に走り、大小の山々によって丘陵起伏が縦横に連続する地形で、これらの山岳を源流とする大滝根川(おおたきねがわ)や高瀬川など多くの河川が地域を流下しています。

  • 福島県西会津町

    福島県西会津町フクシマケンニシアイヅマチ

    西会津町は、福島県と新潟県の境に隣接し、町の中央を阿賀川が流れ、北には日本百名山のひとつ、霊峰・飯豊山が控える雄大な自然に囲まれた美しい町です。
    雄大な自然と寒暖差の大きい気候、そして肥沃な土壌からは平成26年度米食味分析コンクールで日本一の「金賞」を受賞した米や、 健康な土づくりを実践し、栽培された「西会津ミネラル野菜」などおいしい食べ物がもりだくさん!

    ぜひ一度、西会津町を訪れて下さい。